妙高山は燕温泉から登る方は少ないが、日帰りとなると、やはりこちらの周回ルート(燕新道から時計回り)を取る登山者が少なからずいる。

(写真 上:燕温泉)
ただし、燕温泉手前の大倉沢渡渉点は、水量少なくなく、川幅もそこそこ。
さらに渡渉点は現在崖崩れ、雨でなくても渡渉には、靴を脱がないといけない。少しでも降れば、増水して流されてしまう。
雨が降っているなら渡れない可能性が高い。雨天時は、燕新道ピストンが良いだろう。

大倉池方面

迷い込みそうな場所。木を足し置いてきました。

燕温泉から。河原の湯に入りに来た観光客がたくさん。


天然ナメコで味噌汁がとっても美味しかった。やはりナメコは倒木に生えてるものの方が美味しい。

この日の夕暮れの空はとても綺麗でした。
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